• 大阪大学医学部附属病院 高度救命救急センター

大阪大学医学部附属病院 高度救命救急センター

Department of Traumatology and Acute Critical Medicine Osaka University Graduate School of Medicine

昭和42年に大阪大学医学部附属病院特殊救急部が開設されて以来、我々は日本の救急医学をリードしてきました。平成12年に救命救急センターに改組され、平成13年からは高度救命救急センターの指定をうけています。 21世紀のわが国の救急医療・医学の発展に一層大きな貢献を果すことを目指しています。

お知らせ
論文掲載 2022年8月10日
当講座特任助教の舘野丈太郎医師らが、日本外傷データバンク(JTDB)データを用いて外傷死亡リスクの高い集団(フェノタイプ)を外傷診療の早期に同定する手法を開発しました。加えてプロテオーム解析を行うことで、高死亡率フェノタイプには過剰炎症と凝固障害が死亡に関わることを明らかにしました。
(Crit Care 26, 241 (2022).)
同研究は2022年8月10日14時に(プレスリリース) されました。
お知らせ 2022年8月6日(土)
学生対象医局説明会を行います!皆様からのご参加申込みをお待ちしています。
8月26日(金) 18:00〜20:00 学生対象
内容:センター長挨拶、研修内容の説明、当科若手スタッフへの質疑
両日とも、こちらをご確認の上、申込みください!
論文掲載 2022年8月4日
当教室の片山祐介特任助教らの研究チームは、日本外傷データバンクを用いた解析で、助手席の交通事故、重量物による圧迫といった要因が鈍的横隔膜損傷の合併と関係していたことを明らかにしました。
(J. Clin. Med. 2022, 11(15), 4462)
お知らせ 2022年7月29日(金)
M Health Fairview, Emergency ServicesのJoseph Alfano先生をお招きして日米救急webカンファレンスを開催しました。
(日米救急Webカンファのコーナー)
お知らせ 2022年7月27日(水)
新型コロナ感染症による国難を乗り越え、次なる感染症の流行に備えるため、大阪大学は、大学の知や人材が結集する「感染症総合教育研究拠点 (Center for Infectious Disease Education and Research (CiDER)) 」を2021年4月に設置しました。
今回、当センターの臨床検体を中心としたトランスラショナル研究が、“助成事業:部局横断型『感染症』研究促進”に採択されました。
当救命センターでは、多分野の先生と連携をとりつつ世界最先端の研究を行っています。
今後も研究の輪を広げ、救命救急領域の新たな治療開発を目指します。
論文掲載 2022年7月12日
当講座の松本寿健 特任助教はアムステルダム大学附属病院における研究で、敗血症における免疫担当細胞の単球において、長鎖非蛋白コードRNA(lncRNA)が抗炎症メディエーターとして役割を担うことを明らかにしました。
(Front. Cell. Infect. Microbiol. 12 July 2022 Sec. Clinical Microbiology.)
お知らせ 2022年7月10日(日)
医局説明会を行います!皆様からのご参加申込みをお待ちしています。
7月22日(金) 18:00〜20:00 初期臨床研修医対象
8月26日(金) 18:00〜20:00 学生対象
内容:センター長挨拶、研修内容の説明、当科若手スタッフへの質疑
両日とも、こちらをご確認の上、申込みください!
論文掲載 2022年7月4日
当講座博士課程の村津有紗医師らは、敗血症マウスモデルを用いた腸内細菌叢と代謝産物の網羅的解析により、重症病態において急性期・亜急性期の腸内細菌叢及び代謝産物は劇的に変化することを明らかにしました。
(Acute Med Surg 2022;9:e770)
論文掲載 2022年6月28日
当講座博士課程の大西伸也医師らがJCHO中京病院との共同研究で、重症熱傷患者における血漿を用いた解析から、増殖因子であるGDF-15が28日死亡率や臓器障害と関連していることを明らかにしました。(3/9にin pressであったものが公開されました。)
(SHOCK 2022; 57(6): 211-217)
論文掲載 2022年6月24日
当講座博士課程の光山裕美医師らは、ハイフローネーザルカ二ュラの救急外来での緊急挿管時の無呼吸酸素療法としての有用性を報告しました。
(BMC Emerg Med 22, 115 (2022))
論文掲載 2022年6月22日
当講座の細見早苗医師らは、交通事故による院外心停止の一ヶ月生存率が小児では3.3%、成人では1.8%と低く、依然として生命予後の改善が重要な課題であることを示しました。また、この病態に対してエピネフリンが投与されたグループを解析し、早期投与が生存率の改善に関与することを明らかにしました。
(J. Clin. Med. 2022, 11(3), 831) (J. Clin. Med. 2022, 11(3), 745) (J. Clin. Med. 2022, 11(12), 3564)
論文掲載 2022年6月17日
当講座の蛯原健特任助教は、COVID-19において脂肪組織などから分泌されるレジスチンが炎症性サイトカインや血管内皮障害マーカーと関連をもち、重症COVID-19の病態に関与することを明らかにしました。
(Front. Immunol., 16 June 2022)
お知らせ 2022年6月14日(水)
初期研修医の先生方を対象とする阪大病院専門研修プログラム説明会が
2022年6月18日(土)にグランフロント大阪で開催されます。
高度救命救急センターの説明会は15時20分からです。
救急研修プログラム内容、個々に合わせたローテーション、専門医取得後のキャリアパス、などさまざまな疑問にお答えします。ふるってご参加ください。
(開催の詳細はこちら)
お知らせ 2022年6月10日(金)
Johns Hopkins University, Department of Emergency MedicineのTiffany Fong先生をお招きして日米救急webカンファレンスを開催しました。
(日米救急Webカンファのコーナー)
論文掲載 2022年6月7日
当講座の片山祐介特任助教らの研究チームが、救急電話相談を利用した場合、救急車の不搬送事例の発生を抑制することを傾向スコアを用いた解析で明らかにしました。今後、本邦における救急電話相談事業の普及に本研究成果が役立つことが期待されます。
(Frontiers in Public Health. 2022)
論文掲載 2022年6月7日
当講座の片山祐介特任助教らの研究チームが、大阪府におけるACSCs(適切なタイミングで効果的なケアをすることで入院のリスクを減らせるような状態)によって救急搬送された患者の実態について明らかにしました。
(Frontiers in Public Health. 2022)
論文掲載 2022年5月14日
当講座の中尾俊一郎特任助教らが関わった多施設共同後向き観察研究(SAVE-J II study)で、院外心停止に対してECPRを受けた患者の、神経学的予後、生命予後、合併症の割合などを明らかにしました。
(Crit Care 26, 129 (2022))
お知らせ 2022年5月13日(金)
University of New Mexico, Division of General and Gastrointestinal SurgeryのEdward Auyang先生をお招きして日米救急webカンファレンスを開催しました。
(日米救急Webカンファのコーナー)
論文掲載 2022年5月10日
当講座の松本寿健 特任助教は、大阪大学微生物病研究所(感染機構研究部門 ウイルス感染制御分野)の中山英美 准教授らと共同研究で、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の抗N抗体がSARS-CoV-2感染肺胞におけるIL-6産生を促進することを解明しました。
(Scientific Reports volume 12, Article number: 8108 (2022))。
論文掲載 2022年5月6日
当講座博士課程の伊藤弘医師らが敗血症脳症における領域特異的な炎症の病態生理、誘発因子・媒介因子の役割、治療法についてレビューし、報告いたしました。
(Frontiers in Aging Neuroscience May 2022 | Volume 14 | Article 912866)。
お知らせ 2022年4月22日(金)
University of Arizona/Banner University Medical Center, Department of Medical ToxicologyのGeorge Warpinski先生をお招きして日米救急webカンファレンスを開催しました。
(日米救急Webカンファのコーナー)
論文掲載 2022年4月8日
当講座博士課程の吉村旬平医師らが、日本全国12施設で多施設共同ランダム化比較試験を行いました。集中治療を要する人工呼吸器関連肺炎の患者に対して、グラム染色結果に基づく抗菌薬選択は患者転帰を損なうことなく、広域抗菌薬の使用を制限することを明らかにしました
(JAMA Network Open.2022;5(4):e226136.) Doi:1011001/jamanetworkopen.2022.6136
お知らせ 2022年4月5日(火)
救命救急のお仕事の特性上、全員集合の写真は撮れませんが、新年度みんなで思いを新たにしています。
(撮影向けにこの瞬間のみマスクを外しております)
集合写真
お知らせ 2022年4月1日(金)
新年度になり新しい仲間が増えました。
はじめましての先生も、おかえりなさいの先生もよろしくお願いします。
今年度中にホームページをリニュアルします。ご期待ください。
集合写真
論文関係 2022年4月1日
片山祐介特任助教らが大阪市消防局の救急活動記録を用いてCOVID-19第1波が救急搬送件数に与えた影響についてまとめた論文が、Acute Medicine & Surgeryの掲載論文のうち2020-2021年に最も引用された論文として選ばれました。
論文掲載 2022年3月17日
当講座の小倉裕司准教授は、委員長を務めた日本版敗血症診療ガイドライン(J-SSCG)2020とSSCG2021の比較から新たな研究シーズが生まれることを矢田部智昭先生、江木盛時先生との共著で示しました。
(Journal of Intensive Care volume 10, Article number: 11 (2022))
(参考資料)日本版敗血症診療ガイドライン2020
論文掲載 2022年3月17日
当講座の小倉裕司准教授は、研究代表者として実施した日本救急医学会の多施設研究MAESTROにおいて、敗血症1時間バンドルの遵守が生存率の改善につながることを梅村穣先生、阿部智一先生らとの共著で示しました。
(PLOS ONE February 14, 2022)
(参考資料)1時間バンドル
論文掲載 2022年3月17日
当講座の小倉裕司准教授は、敗血症の診断に用いられるSOFAの各サブスコアの重み付けには格差があるものの総スコアは転帰をよく反映することを梅村穣先生、山川一馬先生らとの共著で示しました。
(J. Pers. Med. 2022, 12(1), 44)
(参考資料)sepsis-3定義
論文掲載 2022年3月11日
当講座の片山祐介特任助教らが大阪府との共同研究で、2018年6月18日に発災した大阪北部地震における傷病者の病態ならびに転帰について明らかにしました。
(Disaster Medicine and Public Health Preparedness, in press)
お知らせ 2022年3月4日(金)
University of Arizona/Banner University Medical Center, Department of Medical ToxicologyのMichelle Ruha先生をお招きして日米救急webカンファレンスを開催しました。
(日米救急Webカンファのコーナー)
お知らせ 2022年2月25日(金)
University of Arizona/Banner University Medical Center, Department of Medical ToxicologyのJerry Snow先生をお招きして日米救急webカンファレンスを開催しました。
(日米救急Webカンファのコーナー)
論文掲載 2022年2月21日
当講座の光山裕美医師らが産婦人科との共同研究で、産科出血の血管外漏出と動脈性出血に対する造影CT検査の感度・特異度を報告し、産科出血に対する造影CT検査の有用性を明らかにしました。
(BMC Pregnancy and Childbirth volume 22, Article number: 67 (2022))
論文掲載 2022年2月21日
当講座の光山裕美医師らが社会医学講座との共同研究で、敗血症患者の入院時血糖値が生命予後と関連することを明らかにしました。
(Acute Medicine & Surgery2022;9:e718doi: 10.1002/ams2.718)
論文掲載 2022年2月21日
当講座の松本寿健特任助教が、患者検体、動物実験、細胞実験を用いた橋渡し研究で、敗血症における単球系細胞においてHIVEP1が上昇し、炎症シグナルの主要転写因子NF-kBの抑制因子として役割を担っていることを同定しました。
(Front. Immunol., 05 November 2021)
お知らせ 2022年2月18日(金)
University of Arizona/Banner University Medical Center, Department of Medical ToxicologyのGregory Makar先生をお招きして日米救急webカンファレンスを開催しました。
(日米救急Webカンファのコーナー)。
論文掲載 2022年2月15日
当講座の片山祐介特任助教らの研究チームが、救急電話相談を介して救急搬送された患者の方が予後が良好であったことを傾向スコアを用いた解析で明らかにしました。今後、本邦における救急電話相談事業の普及に本研究成果が役立つことが期待されます。
(European Journal of Emergency Medicine: February 9, 2022)。
論文掲載 2022年2月06日
当講座の中尾俊一郎特任助教らの研究チームが、春秋全国交通安全運動における期間中の交通取締り強化などの効果を、日本外傷データバンク15年間のデータを用いて解析し、期間中の重症交通外傷の発生や死亡には変化がみられなかったことを明らかにしました。
(BMJ Open Feb 2022, 12 (2) e054295)。
論文掲載 2022年1月22日
当講座の清水健太郎助教が呼吸器・免疫内科学、集中治療部、大阪市大・医療統計学と共同研究で、人工呼吸器を要する重症COVID-19患者を対象にイベルメクチンを用いたところ消化器合併症および人工呼吸器管理離脱日数が改善したことをプロペンシティスコアを用いた後ろ向き研究で明らかにしました。
(Journal of Infection and Chemotherapy,2021、PMID: 35016823)。
論文掲載 2022年1月19日
当講座の中尾俊一郎特任助教らの研究チームが、春秋全国交通安全運動における期間中の交通取締り強化などの効果を、日本外傷データバンク15年間のデータを用いて解析し、期間中の重症交通外傷の発生や死亡には変化がみられなかったことを明らかにしました。
BMJ Open, in press
論文掲載 2022年1月12日
当講座の蛯原健医員が、COVID-19患者におけるパブリックデータを用い血漿の網羅的タンパク質解析から病態に関与しているサイトカインを同定しました。特にGDF-15という増殖因子が重症COVID-19の病態と関連していることを明らかにしました。(Frontiers in immunology, (2021).798338)。
論文掲載 2022年1月11日
当講座の廣瀬智也特任助教が、淡水溺水による心肺停止症例では心拍再開後に脳内HbIが低下すること見いだし、血液希釈が起こっている可能性を明らかにしました(Resuscitation Plus, 8 (2021) 100179)。
論文掲載 2021年12月22日
片山祐介助教が当教室で開発した「小児救急支援アプリ」を用いて、大阪府内における利用データとインフルエンザ患者の発生件数を線形回帰モデルで評価し、両者の関係性を明らかにしました。このようにデジタルデータを用いて感染症の流行を早期に予測できる可能性があります。(JMIR Formative Research 2022;6(2):e31131)。
施設情報 2021年12月24日
令和3年度「大阪大学特殊救急部同窓会」開催中止のご案内
昨年より世界的に大きな社会問題となっている新型コロナウイルス感染症ですが、日本国内では一時的に小康状態にあるものの、オミクロン株の新たな蔓延など、依然として予断を許さない状況を鑑み、今年度も残念ながら恒例の大阪大学特殊救急部同窓会の開催を見送ることにいたしました。皆さまと元気にお会いできる機会を心から楽しみにしております。
お知らせ 2020年12月11日
クラウドファンディング(アイソレーター製作)の報告会を行いました。
12月11日にクラウドファンディング 「コロナ禍における安心・快適な患者搬送をめざして」 ~“最後の砦”を守る~で皆様のご支援をいただき、完成にいたりました「アイソレーター」のお披露目イベントを感染対策をはじめ、安全に配慮しながら開催いたしました。
下記のメディアでご紹介いただきました。(リンク確認後随時アップ予定です)
読売新聞オンライン
■■リンクが切れれば修正させていただきます■■
お知らせ 2020年10月8日
【終了報告】ドナー評価・管理と術中管理のためのマニュアル(案)に関するアンケート調査
アンケートの御回答ありがとうございました。
施設情報 2021年10月1日
織田 順 教授が着任しました。
2021年10月1日より、織田教授が着任されました。
ご挨拶はこちら
お知らせ 2020年10月8日
救急科専門研修プログラムを2022年版に更新しました。
研修プログラムを更新しました。
お知らせ 2021年8月11日
クラウドファンディングの進捗情報
皆様にご支援いただきましたプロジェクトの進捗を随時更新しています。
進捗はこちら
お知らせ 2021年7月05日
Web救急科専門研修プログラム説明会のお知らせ
下記の日程で説明会をWebで行います。2022年度(または近いうち)に大阪大学医学部附属病院高度救命救急センターまたは関連病院での救急科専門研修を選択肢の一つに考えていらっしゃるかたは是非ご参加ください。
日時:2021年8月21日(土) 10時~12時
対象:初期臨床研修医(若手医師、医学生も参加可)
接続方法:申し込み頂いた方へ個別にお伝えいたします。(Zoomを使用する予定です)
ご参加いただける方は本ホームページ左の『お問い合わせ』より「メールでのお問い合わせ」でご一報ください。
配付用ご案内
■■第2回も予定しますが、未定のため、ご興味のある方は随時↑ご一報ください■■
お知らせ 2021年6月15日
クラウドファンディング終了しました。(ご支援ありがとうございました。)
本プロジェクトは3月22日(月)から5月31日(月)まで70日の間、400名以上の方々から、1,800万円を超えるご支援をいただき、大きな成功を収めることができました。おかげ様で、私たちが求めるオリジナルアイソレーターを製作する目途が立ちました。これも皆様お一人お一人からのご支援の賜物と存じ、心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
(受付は終了していますが)詳細はこちら
お知らせ 2021年3月22日
クラウドファンディング開始しました。(↑終了しております)
この度、国立大学法人大阪大学はREADYFOR株式会社と実施いたしますクラウドファンディングプログラム「大阪大学×READYFOR」にて、医学部附属病院のドクターカーについて「コロナ患者さんに安心と快適を! 新しい患者搬送をめざして」というプロジェクトを実施するに当たり、第一目標として500万円のクラウドファンディングを3月22日(月)から開始することになりました。
詳細及び、寄付の申込みはこちら
施設情報 2021年01月7日
大阪大学特殊救急部同窓会の開催見送りのおしらせ
本年春より大きな社会問題 となっている新型コロナウイルス感染症ですが、 ご存知のように1月現在においても依然として猛威をふるっていることを鑑みて 、 残念ながら恒例の大阪大学特殊救急部同窓会の開催を見送ることにいたしました 。 皆さまと元気にお会いできる機会を心から楽しみにしております。
お知らせ 2020年9月9日
第五管区海上保安部、吹田市消防本部と合同訓練を行いました。
「救急の日」に南海トラフ地震を想定して、内陸部の阪大病院で傷病者の搬送を受ける訓練を行いました。第五管区海上保安部のヘリは阪大屋上のヘリポートに着陸できないため、吹田市消防本部の協力を得て、阪大のグラウンドに着陸し、阪大のドクターカー、吹田市消防本部の救急車で当センターまで搬送しました。
下記のメディアでご紹介いただきました。
毎日放送(リンク切れ)
朝日放送
テレビ大阪(リンク切れ)
大阪大学大学院医学系研究科・医学部
大阪大学医学部附属病院
■■リンクが切れれば修正させていただきます■■
施設情報 2020年8月21日
白心会のお知らせ 〜長良川で会いましょう〜   中止のお知らせ
関係者の皆様に同窓会でご案内していた
白心会は諸事情により中止となりました
事前の宿泊先確保に参考にされていた皆様にはご迷惑をおかけしますが
ご理解頂けますようよろしくお願いいたします。
それでは、次回お目にかかれる日が来ることを祈念いたします。
施設情報 2019年12月6日
大阪大学特殊救急部同窓会のご案内(いつもと場所が異なります!)
日時:2020年2月1日(土)18時開始
場所:リーガロイヤルホテル 2階 ペリドット (←ホテルフロア図が表示されます)
TEL:06-6448-1121(代表)
住所:大阪市北区中之島 5-3-68
参加費:12,000円(当日会場にて受付いたします)
施設情報 2019年9月5日
白心会のお知らせ 〜有楽町で会いましょう〜
日時:2019年10月2日(水)19時30分より
場所:路地裏本格中華 陳家私菜 有楽町店
東京都千代田区丸の内3-1-1 国際ビル B1
TEL:03-3214-5888 アクセス:東京フォーラム 徒歩 3 分
参加費:10,000円(当日会場にて)
詳細はこちら
施設情報 2019年7月3日
見学説明会のお知らせ
下記の日程で医局見学説明会を行います。来年度に大阪大学医学部附属病院高度救命救急センターおよび関連病院での救急科専門研修を考えておられるかたは是非ご参加ください。
日時:2019年8月17日(土) 10時~13時
対象:初期臨床研修医(若手医師、医学生も参加可)
場所:高度救命救急センター内 カンファレンスルーム
ご参加いただける方は本ホームページ左の『お問い合わせ』または直接電話でご連絡ください。
詳細はこちら
お知らせ 2019年7月3日
「救急科専門研修プログラム2020年度版」を掲載しました。
お知らせ 2019年5月30日
第40回日本中毒学会での市民公開講座「毒ガス講談」の動画が公開されました(別サイトです)
毒ガス講談 入門編「その時、どうする」
毒ガス講談 救え命 化学テロ対応編「これだけは押さえておきたい勘所」
更新情報 2019年4月1日
スタッフ紹介のページを更新しました。
お知らせ 2018年9月19日
「救急科専門研修プログラム平成31年度版」を掲載しました。
更新情報 2018年8月22日
ホームページを一部リニューアルしました。
施設情報 2018年7月11日
見学説明会のお知らせ
2018年度第2回見学説明会を行います。
日時:2018年8月25日(土) 10時~13時
2018年9月にも見学会を予定
日程は確定次第、更新します
対象:若手医師・初期研修医・医学部学生
場所:高度救命救急センター内 カンファレンスルーム
ご参加いただける方は本ホームページ左の『お問い合わせ』または直接電話でご連絡ください。
詳細はこちら
施設情報 2018年5月31日
見学説明会のお知らせ
本年も下記の日程で見学説明会を行います。
日時:2018年6月23日(土) 10時~13時
2018年8月、9月にも見学会を予定
日程は確定次第、更新します
対象:若手医師・初期研修医・医学部学生
場所:高度救命救急センター内 カンファレンスルーム
ご参加いただける方は本ホームページ左の『お問い合わせ』または直接電話でご連絡ください。
詳細はこちら
お知らせ 2018年5月28日
「救急科専門研修プログラム平成31年度版」は、日本専門医機構の審査が終了し次第、ご案内させていただきます。
大阪大学医学部附属病院救急科専門研修プログラム(平成31年度)は、日本専門医機構の審査が終了し次第、ご案内させていただきます。
平成30年度版を掲載していますので、ご参考にしてください。
また、面接日程に関しても決まり次第ご案内いたします。
更新情報 2018年4月17日
スタッフ情報を更新しました。
詳しくはこちら
施設情報 2017年6月6日
見学説明会のお知らせ
本年も下記の日程で見学説明会を行います。
日時:2017年6月10日(土) 10時~13時
2017年7月、8月、9月にも見学会を予定
日程は確定次第、更新します
対象:若手医師・初期研修医・医学部学生
場所:高度救命救急センター内 カンファレンスルーム
ご参加いただける方は本ホームページ左の『お問い合わせ』または直接電話でご連絡ください。
詳細はこちら
更新情報 2017年5月16日
関連施設を更新しました。
詳しくはこちら
更新情報 2017年5月15日
スタッフ情報を更新しました。
詳しくはこちら
施設情報 2016年12月5日
特殊救急部医師・看護師合同同窓会のお知らせ
日時:2017年1月28日(土)18時開始
場所:リーガロイヤルホテル 3階光琳3
TEL:06-6448-1121(代表)
住所:大阪市北区中之島 5-3-68
参加費:医師12,000円看護師10,000円(当日会場にて)
お知らせ 2016年9月9日
「救急科専門研修プログラム申込書 2017年度」がダウンロードできるようになりました。

画面右の「救急科専門研修プログラム申込書 ダウンロードはこちら」をクリックすれば申込書をダウンロードできます。
<申し込み期間>
2016年9月1日~2017年2月3日
<申し込み方法>
申込書をご記入の上、e-mailにて申し込んで下さい。
ご不明な点は、本ホームページ左の『お問い合わせ』にてご連絡ください。
施設情報 2016年9月9日
白心会のお知らせ
日時:2016年11月17日(木)19時より
場所:東天紅 高輪店
港区高輪3-13-1 シナガワグース4階
TEL:03-3440-1015
参加費:10,000円(当日会場にて)
詳細はこちら
お知らせ 2016年8月10日
「救急科専門研修プログラム 2017年度」を一部改訂しました。
お知らせ 2016年8月8日
「救急科専門研修プログラム 2017年度」を掲載しました。
多くの先生方の応募をお待ちしております。
<申し込み期間>
2016年9月1日~2017年2月3日
<申し込み方法>
申し込み書類を8月中に本ホームページに掲示します。
ご不明な点は、本ホームページ左の『お問い合わせ』にてご連絡ください。
更新情報 2016年4月13日
スタッフ紹介を更新しました。
詳しくはこちら
更新情報 2013年7月8日
スタッフ紹介を更新しました。
詳しくはこちら
更新情報 2013年5月8日
当院で実施中の臨床研究についてのページを更新しました。
更新情報 2013年4月8日
スタッフ紹介を更新しました。
詳しくはこちら
更新情報 2013年2月15日
見学情報を追加しました。
詳しくはこちら